2012年7月24日火曜日

七飯町→森町→八雲町と宣伝キャラバン

  朝から雨が降るなか、七飯町→森町→八雲町と宣伝キャラバン。それでも党と後援会のみなさんが駆けつけてくれて、嬉しいキャラバンでもありました。
 商店街では「寒いから温まって」と「ゆず湯」の差し入れや、帰り際にもお土産にと地元名産品まで差し入れていただき、こういう期待の声に応えないと!とあらためて思いました。

 七飯町はラムサール条約に登録された大沼公園がある町で、森町は北海道で唯一の地熱発電を持つ町で、八雲町はザラボヤや津波によるホタテ養殖被害の調査で何度も足を運んだ町で--数多くの自治体がある北海道ですが、どの町にも特徴や私の思い入れがあります。 

 どこにも日本共産党の地方議員と党支部がいるから、町の実態や住民の様子がよくわかります。

 地方と中央とがねじれていたり、まったく意思疎通できていない党もあるようですが、きちんと政党としてまとまっているのが日本共産党のいいところ。

 3日間では回りきれない道南地方でしたが、多くの方との新しい出会いもありました。

 何としても北海道の党議席奪還を!

 【今日の句】 イチローの 努力はみんな 知っている

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